子供の日がきます。小林身知子さんが毎年素敵なグッズを作ってくれますので、お手紙に入れたり、何かのお返しのお付け木(おつけぎ)として利用させてもらいます。嫁ぎ先の浅草の今戸の加藤家は下町の材木屋、義母に教えられました。贈り物をいただいた際、重箱やお皿などの空容器をお返しする時感謝の印として少額の品を添えるお返しの風習がありました。品物ではない気持ちの問題ですね!私も10人分を用意しました、気持ちが温かくなりました。
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