金曜日,キミさんが9時過ぎにデーサービスに出掛けました。曇り空ですがお部屋中は薄暗く電気やクーラーをつけたりして昨日やりかけた巾着袋縫いを始めました。十時半、突然の激しい雨音で、外を見たら庭のコーナーの雨樋から、しのつく雨が激しい音を立ててこぼれ落ちています。うわー、こう言うのを(しのつく雨)と言うのでしょうか?

ちょっと調べてみました。(篠つく雨)と書きます。細い竹(篠竹)を束ねて地面に突き立てるように,激しい勢いで降る雨。とありました。空から地面に向かって細いものが一斉に激しく叩きつくように降る様子を形容しています。 とありまし。なるほど、細い竹なのですね🧐。


2026年07月17日更新